催しもの案内 行事風景

白岡八幡神社で行われる、催しものと行事風景をご紹介いたします。

抜穂祭(ぬいぼさい)

春の「御田植祭」で植えられた苗は立派に実り、9月14日(金)に抜穂祭の神事が斎行されました。
当日は、宮司の実りの秋に感謝する祝詞が奏上され、黄金色に実った稲穂を神社総代・世話人の係員によって一部が刈り取られました。
収穫された神饌米は、10月21日(日)の秋の大祭に餅つきを行い、神前に供え、祭りの参拝者に提供して喜びを分かちあいます。